今日は東京芸術大学取手キャンパスで行われたアートパス2014に行きました。
芸大のキャンパスの中のいたるところにアートがあってちょっと異空間に来たみたいです。
天井がとても高くて私が歩いているのは(下の写真)メインの校舎の中央の廊下です。
火星と天王星のミューチャルレセプションと太陽と木星のミューチャルレセプションを同時に満たしている感じのアート展でした。
広い場所と無機質な建築と晩秋の枯れたイメージがぴったりあっているから不思議です。
明日は蟹座に月が入り、しばらくこの特殊な天体配置は続きますが
常識にこだわらないほうがうまくいく雰囲気ですね。
明日も頑張ろう。芸大アート

芸大アート2